お花見
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イコールカード協会: ゲームで遊びながら算数に強くなる!イコールカード 問題集・カード付き (まなぶっく)
もじぴったんのような数字カードがないかなあと思って探したら、これがみつかりました。数字が好きじゃなくても楽しめます。レベルに合わせていろいろなルールが作れるのも楽しいです。
ことばのカードゲーム もじぴったん
もとはDSの人気ソフト。でも、カードゲームのほうがみんなでできて楽しい。単語の分解‐再構成の学習に最適。何よりみ~~~んな大好きなんです。大人気のゲーム。ご褒美ゲームにも!
シンクファン ラッシュアワー
シンクファンシリーズはどれも面白いです。コンパクトに持ち運べるのもうれしいです。
シンクファン ブロックバイブロック
立体を捉える練習に。
シンクファン シェイプバイシェイプ
視覚認知、特に形をうまく分解再構成できないという子にお勧め。漢字が覚えられない、漢字の形を捉えられないという子にも。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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辻井 いつ子: 今日の風、なに色?―全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで
話題の人!話題の本!TVで辻井信行さんの嬉しい時の表現のし方に引き寄せられて購入して読みました。母親が自分より先に玄関に入っただけでも泣いていたという超育てづらいお子様をのびのびと育てられた様子がわかります。
ボンボヤージュ: 旅ボン~イタリア編~
中学と小学の息子と3人ではまっている、旅ボンシリーズ。富士山編や北海道編もおもしろいです!コミックエッセイっのイラストって好き嫌いがあって、似たようなストーリーでも絵が違うとだめなんだなあ~って他のイラストレータの本を立ち読みしてわかりました。
千原 ジュニア: 14歳 (MouRa)
立ち読みしたらこれはおもしろいかもと思い読んでみました。仕事がら興味深いところいろいろ。TVでみるジュニアとかぶるとちょっと複雑ですが(笑)
渡瀬 けん: 左利きの人々 (中経の文庫)
我が家の末息子は左利き。おかげで兄たちは自分たちとは違うことに対して柔軟に対応することを身につけてくれたようです。例えばお箸を反対においてあげるとか。そのおかげで末息子は自分のこの特徴を上手に受け入れ違うことを相手にわかるように伝えるようになりました。でも・・・まだまだ右利きには知られていないことがたくさんあるようです。
草薙 厚子: 少年A 矯正2500日全記録 (文春文庫)
究極の教育が、免罪教育・矯正教育だと思うのですがなかなか一般的に理解されていないように思います。
池田暁子: 必要なものがスグに!とり出せる整理術!
すぐに机周りが散らかってしまう私。池田暁子著の他の本とともに枕もとに置いてイメージトレーニングをしています。なぜだか子どもたちもこのシリーズものを読んでます(単純にイラストだけでも楽しめるらしいです)
池田 暁子: 貯められない女のためのこんどこそ!貯める技術
あると使ってしまう私。次男は小銭貯金が上手。長男もなぜか無駄遣いをしません。三男と一緒にこの本を読んで小銭貯金を始めました・・・が私はたまりません(泣)
江國 香織: パンプルムース!
江國 香織さんの著書もいわさきちひろさんの絵もそれほど好きではないのですが、なんだかどうしても手元に置いておきたくて購入してしまいました。。。時々私が観る世界にとても近かったので。。。
吉富 多美: アナザーヴィーナス
自分のために仕事をするのか、誰かのために仕事をするのか、子どもに関わる仕事をしている大人は常に考えなければならないです。
青木 和雄: ハッピーバースデー
かなり以前に話題になった本です。同著者の「アナーザーヴィーナス」を勧められたのをきっかけに今頃ですが読みました。私好みのネーミングではないですが「こころの処方箋シリーズ」なのだそうです。
石川 雅之: もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))
ずいぶん前に話題になっていたもやしもん。先週から我が家の話題のコミックになりました。愛読者は次男と私。もやしもんのマグネットを集めたのをきっかけに愛読者になった次男。オットが農学部出身ということもあり親子の会話もはずみます・・・菌の話で(--;
星野 一三雄: 両生類・爬虫類のふしぎ 肺がないカエルの呼吸方法は? 翼を広げて空を飛ぶトカゲとは? (サイエンス・アイ新書 84)
ヤモリ好きの私。おもしろかったの一言です。同シリーズサイエンス・アイ新書はほかのものも購入。中3の長男も小6の次男も気に入ったみたいです。小3の三男は・・・「オレはポニョの方がおもしろい」確かにふりがなついてませんから(笑)
吉田 友子: あなたがあなたであるために―自分らしく生きるためのアスペルガー症候群ガイド
「親、教師、専門家など”本人への告知”を考えるすべての方へ」と帯に書いてあります。当事者が読む本ですが、私自身が、自分らしく生きることの大切さを教えてもらいました。
キャロル・グレイ: マイソーシャルストーリーブック
誰でもいつからでもはじめられるソーシャルストーリーの本です。読み物としても楽しいです。そっかあ、こんなふうに日々の生活は考えられるんだ・・・と新しい発見があったり。こんなことばで子どもに話すと伝わるかも・・・とか。
キャロル グレイ: ソーシャル・ストーリー・ブック―書き方と文例
読んでいるだけで、そうか、こんなふうに考えていけばいいんだ~と普段の生活の大切さを感じることができます。本来、自閉症の子へのSSTの一つの技法らしいですが。
朝に強い女性になるカンタン習慣
朝が弱いのでついついコンビニで買ってしまいました。
ダイエット本と同じく読むだけで終わる運命かもしれないのに。
北川 達夫: 図解 フィンランド・メソッド入門
フィンランドの美しい風景写真が気に入ってます。
メルヴィ バレ: フィンランド国語教科書 小学3年生 (RYU SELECTION)
大人の頭の体操にも楽しめます。
シンクファン ブロックバイブロック
囲碁好きの息子も立体になると難しい!?まだ息子たちも私もクリアできません。が、誰もあきらめない!?
ラッシュアワー
カードをみながら並べるだけでも楽しいです。
何人かで順番に動かしてもいいかも。。。
まつい のりこ: 漢字の本―下村式 (6年生)
ずいぶん以前からある本のようですが・・・練習ノートがでたので使いやすくなったようです。
まつい のりこ: 漢字練習ノート―下村式となえて書く (小学6年生)
2006年出版。近所の小さな本屋でも手に入るようになりました。
養老 孟司: バカなおとなにならない脳 (よりみちパン!セ)
よりみちパン!セの1冊。ぱらぱらマンガをぜひ見てください。
監修:佐々木正美: 知ってほしい!子どもの「こころの病気」 2 (2)
5巻シリーズでそろえる予定。子ども対象の本です。でも、私のバイブルの一つに加えたいと思っています。
イオンカード
懐かしいイオン式
ことばのカードゲーム もじぴったん
ひらがな、ことばを楽しめます。
村上 春樹: 村上ソングズ
一人の時間が恋しくなります
吉本 笑子: お母さん、もっとおしえて!国語・算数・理科・社会―子どもの学力がぐんぐん伸びる会話のつくり方100
お母さんだけじゃなく、子どもと接する大人に読んでもらいたいです。
リリー・フランキー: 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
随分前に話題になった一冊です。その時は、安易に選んだので「江國香織の東京タワー」を買ってしまいました。リリー・フランキーの東京タワーは、私の現実とはかなり違うので、感動というよりも日常の御伽噺のようでした。
オスカー・ブルニフィエ: こども哲学―よいことと わるいことって、なに? (こども哲学)
このシリーズ何巻かあるのです。私はまず、この1冊を買いました。本当の哲学書です。へりくつ?って思わないで読める大人になりたいです。子どもと真剣に向き合うために。
平木 典子: 図解自分の気持ちをきちんと〈伝える〉技術―人間関係がラクになる自己カウンセリングのすすめ
まずは身の回りからですね。
ミシェル・ヌードセン: としょかんライオン (海外秀作絵本 17)
私自身のために購入しました。
軽度発達障害の教育―LD・ADHD・高機能PDD等への特別支援
最近、特別支援とか、発達障害とかの研修会によんでいただくことが多くなりました。なかには、テキストを使って研修会をしてほしいという要望がでることもあります。今は、この本をテキストにしています。基礎的なことから、系統だてて、必要なことがコンパクトに書かれているので、学校の先生方などと勉強するにはちょうどいいようです。なにより、私自身が、勉強になります。
久保 帯人: BLEACH 30 (30) (ジャンプコミックス)
発売日にセブンイレブンで買ってしまいました。我が家には全巻そろってます。途中でやめようと思ったこともありましたが・・・・。最新刊は、「表紙はさわやかなのに、中身はグロいんだよね。(息子談)」<そうそう、ほんとだ!>「時々コマ割が大きくなる時があるのは、(作者が)疲れてる時かなあ」<きっとそのとおり!前なんか見開き1コマだったよね!>本筋とは違うところで、盛り上がってしまうのは、おたくっぽい家系????
C.S.ルイス: カラー版 ナルニア国物語 全7巻セット
私は1冊ずつ購入しています。
映画になったのは、1巻だけのようです。
ロアルド・ダール: ぼくのつくった魔法のくすり ロアルド・ダールコレクション 10
ごろごろしながらコミック感覚で読みます。このシリーズは、子どもたちも大好き。5冊目です。児童書だけど、ブラッキーなところがおもしろい。でも、ちょっと恐ろしい。登場人物の偏り具合が、なんの対応もされないまま大人になってしまった発達障害のようで、個人的には、仕事柄(?)胸につまるものがあります。
ロアルド ダール: アッホ夫婦ロアルド・ダールコレクション (9)
「チャーリーのチョコレート工場」の作者が書いた本です。コミック感覚であっという間に読めるんです。かなり美しくない描写があるんですけど、なんだか最後はこわいんです。だって、アッホ夫婦が見えなくなるんですよ。
「チャーリーとチョコレート工場」の続編「ガラスの大エレベータ」も常識を通り越して、超常識?の世界を見せてくれます。こちらも一気に読んでしまいます。
佐藤 曉; 小西 淳子: 発達障害のある子の保育の手だて―保育園・幼稚園・家庭の実践から
保育士さんは忙しい。なかなか本を読めない。(と思います。)この本は事例とともに、具体的な対応が写真入りでたくさん載っています。「似たような子」の事例を探して、とりあえず、同じようにやってみるだけでも価値ありです。
杉山 美奈子: 話し方のマナーとコツ―暮らしの絵本
仕事柄人との話し方に戸惑ってはいけないはず??だけど、じゃあ、どんな風に話せばいいかと話さなければいけない時の教科書に。。。 (★★)
